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更新: 55分 6秒 前

アン・ハサウェイ、役作りで体重増

2018-04-08 07:19:57
米映画「プラダを着た悪魔」(06年)などで知られる米女優アン・ハサウェイ(35)が、役作りのために体重を増やしていることを明かした。
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「限界を超えた行為」前川氏が批判

2018-04-08 06:16:15
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「女性に馬乗り」妻重傷で夫は自殺

2018-04-08 06:16:15
8日午前7時半ごろ、愛知県蒲郡市宝町の路上で、「男が女性に馬乗りになり襲っている」と付近住民から110番があった。警察官が駆けつけると、顔などから出血して倒れている女性を発見。現場から東へ約100メートル離れた路上で、男が血を流して倒れているのが見つかった。2人とも病院に運ばれたが、男は死亡。女性・・・
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「煙上がってる」愛知の高校で火災

2018-04-08 06:16:15
8日午前5時半ごろ、愛知県岡崎市栄町3丁目の県立岡崎商業高校から「煙が上がっている」と、付近の住民から119番通報があった。県警によると、1時間半ほどで鎮火し、敷地南側の鉄筋3階建ての校舎1~3階の教室計6部屋が焼けた。けが人はいなかった。
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チリの火山、噴火警戒レベル引き上げ

2018-04-08 06:16:15
【AFP=時事】チリ当局は、国内有数の活火山であるネバドス・デ・チジャン山(Nevados de Chillan)で噴煙が上がり、火山性微動が発生している状況を踏まえて噴火警戒レベルを引き上げた。 ネバドス・デ・チジャン山は、首都サンティアゴ(Santiago)の南方約550キロのビオビオ州(Bio Bio region)に位置する複合火山。17の噴火口から成り、深い森と河川に囲まれている。 噴火警戒レベルは、2015年から4段階の下から2番目の「黄色」に据え置かれていたものの、昨年12月から噴火による降灰が数回発生し、火山活動が活発化した可能性があるとして、1つ上の「オレンジ色」に引き上げられた。 6日に標高約3200メートルの現場に派遣された警察と地質鉱山局(Sernageomin)の専門家らは、噴火口の1つから大量の白煙が上がっているのを確認した。 また、地質鉱山局はその噴火口で、異常な溶岩の流れを検知している。さらに、火山の状況を分単位で監視している観測所10か所からのデータによると、火山性微動は4000回余り、噴火は約800回に上っている。【翻訳編集】AFPBB News
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アサド軍、化学兵器使用か…子供ら11人死亡

2018-04-08 06:16:15
【カイロ=本間圭一】シリア内戦を監視する民間団体「シリア人権監視団」によると、同国首都ダマスカス郊外の東ゴータで7日、アサド政権軍による攻撃で住民らが呼吸困難に陥り、子供を含む11人が死亡した。 負傷者らを救護する民間団体「シリア民間防衛隊(ホワイト・ヘルメッツ)」は、化学兵器が使用され、死者数は数十人に上る可能性があると伝えている。 東ゴータをほぼ制圧した政権軍は6日以降、抗戦を続ける反体制派組織「イスラム軍」への攻撃を再開していた。 これに対し、シリア国営通信は、…
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化学兵器か 東グータで死者80人超に

2018-04-08 06:16:15
【カイロ時事】在英のシリア人権監視団によると、首都ダマスカス近郊の東グータ地区で7日、唯一抵抗を続ける反体制派「イスラム軍」に対するアサド政権と後ろ盾ロシアによる空爆で42人が死亡した。負傷者らを救援する「シリア民間防衛隊(ホワイト・ヘルメッツ)」は、化学兵器が投下され、40人が窒息死したと主張。大半は子供や女性とされ、数百人が治療を受けているという。
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東国原が生出演、軍団の声明文に言及

2018-04-08 06:16:15
元たけし軍団の東国原英夫(60)が8日、TBS系「アッコにおまかせ!」(日曜前11・45)に生出演。軍団のメンバーが、師匠でもあるビートたけし(71)に対するオフィス北野・森昌行社長(65)の“裏切り行為”について声明文を発表したことに言及した。 東国原はこの声明を「大いなる炎上商法なんじゃないか」と指摘。「そう考えるとしっくりくる」と話した。たけしの独立については「円満退社とか、あることないこと書かれた」とし、「軍団としては真実を伝えたかったんじゃないか」と代弁した。また森社長が「週刊新潮」で行った反論には、「率直に戦う気だな」と法廷闘争も辞さないと分析した。 今回の独立騒動でお笑いコンビ、浅草キッドの水道橋博士(55)の動画再生回数が上がっていることには、「これはプロモーションでしょ」と語気を荒げる場面も。騒動の決着については「軍団次第」としながら、「この辺が収めどきじゃないかな」と語った。
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新たに2遺体発見、鹿児島3人殺害

2018-04-08 05:11:06
鹿児島県日置市の民家で3人が殺害された事件で、県警は8日、民家近くの空き地から新たに身元不明の2人の遺体が見つかったと発表した。この民家に住む岩倉久子さん(89)と次男(68)の行方が分からなくなっており、県警は、遺体はこの2人の可能性が高いとみて身元確認を急ぐ。
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「5人全員、家の中で殺害」と供述

2018-04-08 05:11:06
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中指立てられ激怒、高校生殴り逮捕

2018-04-08 05:11:06
男子高校生を殴るなどしてけがを負わせたとして、兵庫県警尼崎南署は8日、傷害の疑いで電気設備会社の男(42)を逮捕した。同署によると、車を運転中、男子生徒に中指を立てられたことに立腹、車を降りて暴行したという。 逮捕容疑は7日午後4時45分ごろ、尼崎市の市道で、同市内の男子生徒の頬を拳で殴るなどして軽傷を負わせた疑い。 同署によると、生徒の自転車と接触しそうになり、その後、中指を立てる姿…
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インパクト強すぎ、石破氏扮装が話題

2018-04-08 05:11:06
自民党の石破茂元幹事長が人気アニメ「ドラゴンボール」に登場する「魔人ブウ」に扮した姿がネットで話題を呼んでいる。石破氏は8日のフジテレビの番組で、「さっぱり分からないまま、皆さんの前に出たら『ウォー』とか言われた」と苦笑した。
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米国各地で教員らがスト、学校閉鎖も

2018-04-08 05:11:06
【AFP=時事】米国各地で、教育予算削減や賃金の停滞などによる同国の教育に対する深まる不満を反映するように、数千人規模の教員たちがストライキなどの抗議行動を展開している。 州議会において共和党の勢力が強い州では、政治家が選挙公約として減税を掲げ、一方で公立学校は深刻な予算削減に悩まされている。この傾向は2008年の金融危機以降に特に顕著となっている。 中部オクラホマ州と南部ケンタッキー州では、生徒や親たちに支援された公立学校の教員数千人が、2日から州議会議事堂を占拠している。オクラホマ州での教員らによる抗議行動は1990年以来。当時の抗議行動は4日間で終結したが、今回は多数の学校が閉鎖され、ストライキは週が変わっても続く見通しだ。また、南西部のアリゾナ州でも教員らが今回の抗議行動に参加する予定だ。 これらの州における抗議行動の先駆けとなったのはウェストバージニア州の教員らによる同様の抗議行動だ。同州の抗議行動では教員側が勝利した形となった。 全米教育協会(National Education Association)のリリー・エスケルセン・ガルシア(Lily Eskelsen Garcia)会長は「今回のように(抗議行動が)飛び火するのはこれまでに見たことがない」と語った。 こうした教員らの抗議行動に対し、学校運営側や生徒の親らの多くも支持している。また歌手キャリー・アンダーウッド(Carrie Underwood)さんら著名人もソーシャルメディアで教員らへの連帯を表明している。【翻訳編集】AFPBB News
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平壌で国際マラソン 54カ国から参加

2018-04-08 05:11:06
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シニアに人気、バス旅に高級観光の波

2018-04-08 05:11:06
シニア層や訪日客をターゲットとする高級観光の波が、バスツアーにも押し寄せている。座席数を半分以下に減らしてくつろげるようにしたり、車内のバーで地酒を楽しんだりできる豪華なバスツアーが、この春から続々と関西に登場。出だしの売れ行きも好調で、各社は低迷するバス観光の立て直しに期待をかける。
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段差にも対応、高性能ロボット掃除機

2018-04-08 05:11:06
エレクロトラックスのロボット掃除機「PURE i9」はセンサーを搭載しないことで、掃除性能がアップ。段差も2cmくらいであれば乗り越え、難しければ迂回してくれます。
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離婚の宇多田、すでに新恋人と交際か

2018-04-08 05:11:06
シンガー・ソングライターの宇多田ヒカル(35)が、年下のイタリア人男性と離婚していたことが7日、分かった。所属レコード会社が「離婚は事実です。時期については把握しておりません」と明かした。2人は2014年2月に結婚を発表。男性はフランチェスコと名乗り、英ロンドンのバーテンダーだと説明していた。すでに宇多田が若手ミュージシャンと交際しているとの情報もあり、デビュー20周年の節目は公私ともに新たな…
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センバツで問われた「暴力と知恵」

2018-04-08 05:11:06
「センバツ甲子園」は“本命・大阪桐蔭”が最後までレベルの高い野球を展開し続けて、その幕を閉じた。 大会前に予想したのは、次の3点だった。 ・センバツには珍しく、甲子園の常連校がたくさん出場してくるので、例年よりお客さんの数も多く、いつもより活気のあるセンバツになるのではないか。 ・投手に、これといって大会をリードしていけるような人材が見当たらず、一方で明らかに「打撃のチーム」が多く出場してくるので、打ち合いの試合が多くなりそう。 ・大阪桐蔭の戦力充実は間違いない事実だが、だからといって大阪桐蔭の「ひとり勝ち」になるほど、野球は単純じゃない。 3つ目の結果は、大阪桐蔭が見事なまでにひっくり返してくれたが、最初の2つはなんとなくその通りになったようだ。 「投高打低」が普通だったセンバツ。 とりわけ、2つ目の「打撃戦」に関しては、準々決勝が壮絶な打ち合いになった。 大阪桐蔭19-0花巻東のように、一方的に打撃練習の相手にされてしまったようなケースもあれば、創成館に10点奪われながら11点を奪い返した智弁和歌山に、やはり星稜に9点を奪われたものの14得点で圧倒した三重。 これまでは打線が調整不足なことが多く「投高打低」が普通だったセンバツに、大きな変化が現れてきたことを予感させる現象が次々に起こった。 決して“乱戦”なわけではない。エラーや怠慢プレーがからむ凡戦で「ラグビースコア」になっているわけでもない。 投手たちだって、センバツにやって来ている投手たちだ。高校生としては十分にハイレベルなのだが、一方の打者たちのレベルがそれを上回って、過去のセンバツと比べてもバッティングの力が高かったのは間違いない。 初球をジャストミートも何度見たか。 フルカウントから四球を避けたいピッチャー心理を見抜いて、真ん中に入ったストレートを完璧に振り抜いてライトスタンド一直線の「先頭打者ホームラン」に仕留めてみせたのは、東海大相模・小松勇輝遊撃手だ。 チェンジアップに泳がされ、138キロのストレートに右肩が下がって差し込まれた直後、気持ち左肩を下げて軸回転で振り抜いてレフトフェンス直撃の二塁打にしてみせた日大山形・渡部雅也捕手は、この4月に2年生になったばかりの4番打者。 実戦を戦いながらバッティングを修正できる選手は能力が高い。 続く打席でも、気負ってヘッドアップの空振りをしてしまったカーブを、もう一度狙っておいて、右足をスッと引きながらジャストミートしてセンター前にライナーで持っていった。 初球、もしくはファーストストライクをジャストミートで弾き返した場面も、何度見たことだろうか。 気になったのは「コリジョンルール」。 センバツ史上、おそらくトップレベルのバッティングが披露された大会だろう。 調べてみると、1試合に両チームがあげた得点の合計は、平均で10点近かった。 見ごたえ十分の打撃戦が展開された一方で、とても気になったのが「ブロックしていたらアウトだったのでは……」と思った場面が何度もあったことだ。 いわゆる「コリジョンルール」である。 ホームに突入するランナーと、これを阻止しようとする捕手とのトラブルを防ぐために導入された新しいルールだ。 ルールブックによると、こう書いてある。 「得点しようとしている走者が、走路をブロックしていない捕手または野手に接触しようとして、または避けられたにもかかわらず最初から接触をもくろんで、走路を外れることを禁じる」 「ボールを保持していない捕手が、得点しようとしている走者の走路をブロックする行為を禁じる」 1つめは走者がベースカバーに入った捕手や投手にわざと体当たりしてセーフになろうとする行為で、この場合、走者はアウト。 2つめは、捕手が走者をアウトにしようとして、わざとホームベース上でブロックする行為で、この場合、走者はセーフになる。 このセンバツで、1つめにかかわるようなプレーは幸いなかったが、2つめについて、とても気になることがあった。 「追いタッチ」で入った得点は多かった? 本塁に突入する走者の邪魔にならないようにホームベースを空けるために、捕手がホームベースの前で返球を受けるので、そこから走者にタッチにいっても、ほとんどすべて「追いタッチ」のセーフになってしまうことだ。 私の“目勘定”だが、今回のセンバツの総得点数331点のうち、およそ5分の1ほどは、捕手がホームベースの前で返球を捕り、そこから追いタッチにいったためのセーフだったと見ている。 試合中盤からは、返球を受けた捕手があきらめてしまって、すぐ背後を走者が駆け抜けているのに、タッチにもいかない場面もあったりして、あれでは内野手、外野手の生還阻止意欲もそがれてしまうのではないか。投手だって、あれではたまらないな……と、見ているこっちのほうがややブルーな気分になったほどだから、現場の選手たちの心情はいかばかりかと、ひどく心配になったものだ。 捕手は、ホームベースの前にいなくてはならないのか? 疑問に思って調べてみたら、そうでもないらしい。 いろいろ細かい約束事はあるようだが、要はホームベースの上と、走者が駆け抜ける走路を空けておけ、という理解で問題はなさそうである。 捕手が立つのはどこがベストか。 ならば、捕手はどこに立って返球を待つのがよいのか? 実際に、グラウンドで“検証”してみた。 「ホームベース前」はやはり不適当であろう。 時計と逆回りでタッチにいくのだから、突っ込んでくる走者のスピード、勢いには勝てない。 さまざま位置に立って、実際にタッチプレーの動きを繰り返してみて、「ここなら!」と納得がいったポイントが、左バッターボックス前の、一塁線が始まるあたり。つまり、今ほとんどの捕手がバックホーム時の立ち位置にしている「ホームベースの真ん前」から右に1歩ズレた場所だった。 そこで立って、返球を受けて、突入してくる走者に横からタッチにいく。 この動きなら追いタッチにもならないし、走者の本塁突入の妨げにもならずに、したがってタッチプレーの瞬間の捕手と走者の交錯、つまりぶつかってケガをする危険も最小限にとどめられる。 暴力ではなく、知恵のルールなのだ。 野球が「点取り合戦」のスポーツである以上、ホームベース上でのギリギリ瀬戸際の攻防は最大の見所であり、また戦う選手たちにとっても最高の見せどころであろう。 野球は、決して格闘技ではない。 しかし、勝利をつかもうとする熱い思いと、「そうはさせじ!」と阻止しようとする熱い心がホームベース上でぶつかり合うのも、また「野球」である。 最初から捕手粉砕をもくろんだ体当たりは、それ自体“暴力”であり、正当なプレーとはまったく別の許されざる行為だ。 コリジョンルールの精神とは、スピードや破壊力ではなく、人間だけが駆使できる「知恵」をめぐらせて得点を奪い、失点を阻止せよ。 そうしたものだと、肝に銘じたい。
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