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更新: 33分 10秒 前

3歳児虐待死、内縁夫に懲役12年6月

2017-05-25 05:02:11
埼玉県狭山市のマンションで昨年1月、藤本羽月(はづき)ちゃん=当時(3)=が顔にやけどを負って死亡しているのが見つかった事件で、保護責任者遺棄致死や傷害などの罪に問われた無職、大河原優樹被告(26)の裁判員裁判判決公判が25日、さいたま地裁で開かれた。高山光明裁判長は保護責任者遺棄致死などについて懲役12年6月(求刑同13年)を言い渡した。傷害罪については無罪とした。 論告などによると、大河原被告は昨年1月2日、自宅浴室で羽月ちゃんの顔に高温のシャワーをかけ3週間のやけどを負わせた上、共謀して同8日、浴室で全裸の羽月ちゃんに冷水をかけて放置し死亡させたとしている。...
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比軍、IS系武装勢力との市街戦続く

2017-05-25 05:02:11
【AFP=時事】フィリピン南部ミンダナオ(Mindanao)島のマラウィ(Marawi)市内では25日、軍がヘリコプターや装甲車を展開し、イスラム過激派組織「イスラム国(IS)」に忠誠を誓う武装勢力との戦闘が続いている。現地からの報道によると、武装勢力は市民を殺害しているという。
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2兆円超の入札も 東芝が銀行団に説明

2017-05-25 05:02:11
東芝は25日、三井住友銀行、みずほ銀行など主要取引金融機関と会合を開き、記憶用半導体フラッシュメモリー事業の売却手続きの現状について説明した。東芝は、19日の2次入札では2兆円超の買収提案もあったと明らかにした上で、売却先選定を急ぐ方針を表明。銀行団は、2期連続の債務超過の回避に向け、同事業を早期に売却するよう改めて要請した。 2次入札には、米投資ファンドや台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業など4陣営が応札。政府系ファンドの産業革新機構なども、後日具体的な条件を提示する意向を東芝側に伝えた。 しかし、同事業で東芝と提携する米ウエスタンデジタル(WD)は、他社への売却に反対している。25日の会合で東芝は銀行団に対し、今後もWDの説得に向けて協議を続ける姿勢を示したもようだ。
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ダイハツ工業、約10万台をリコール

2017-05-25 05:02:11
ダイハツ工業は25日、軽乗用車「キャスト」など延べ10万3147台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。動力を車輪に伝えるドライブシャフトやバックドアの支柱に不具合があったためで、二つの不具合が重なっている車もある。 国交省によると、ドライブシャフトに問題があったのは2015年8月~16年12月に生産された「キャストアクティバ」とトヨタ自動車にOEM(相手先ブランドによる生産)供給した「ピクシスジョイCグレード」で計4万1300台。ごみや雨水の浸入を防ぐゴム製カバーが走行中にこすれて破損する可能性があり、最悪の場合は走行不能となる。78件の不具合が報告されている。 バックドアの支柱に問題があったのは15年8月~16年3月に生産された「キャスト」計6万1847台で、部品の塗装が不適切なため腐食し、内部のガス圧力で破裂する恐れがある。
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日経平均再び2万円視野 過熱感も

2017-05-25 05:02:11
(Bloomberg) -- 25日の東京株式相場は続伸。米国の緩やかな利上げは経済情勢に好影響との見方が次第に優勢となり、為替の影響度が少ない情報・通信や陸運、倉庫、建設、不動産株など内需セクター中心に買われた。円高が燃料コストの低減につながる電気・ガス株も高い。
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カルビー、中国でフルグラ本格販売へ

2017-05-25 05:02:11
カルビー(2229)が中国の電子商取引最大手アリババ・グループ・ホールディングと越境EC事業で提携する。アリババ・グループの日本法人が運営する「Japan MD center」の支援を受け、カルビーはアリババが運営する越境ECサイト「天猫国際(Tmall Global)」で、中国でも人気の高い「フルグラ」をはじめとする商品の販売拡大を狙う。 カルビーの会長兼CEOの松本晃氏とアリババ・グループの日本法人、アリババのCEO香山誠氏が5月25日、都内で会見を開いて明らかにした。カルビーにとって、フルグラの本格的な海外販売はこれが初めてとなる。一方、アリババが日本の食品企業と協力するのは、カルビーが初めてだ。 「人口が減る、経済が縮小する。このような国内マーケットでずっとB-to-Cビジネスをやっていても成長がないとなれば、海外に出ていくしかない」 JPモルガン証券・投資銀行部でM&Aグループ責任者の圡居浩一郎氏が、BUSINESS INSIDER JAPANとのインタビューで語ったように、小売業など少子高齢化や人口減少といった人口動態の変化に反応しやすい業界では、国内需要の鈍化を背景に海外進出を加速させている。 しかし、日本の食品会社の海外展開は必ずしも進んでいるとは言い難い。売上高ベースで見た海外事業の占める割合は、カルビーでおよそ1割。その他の大手食品メーカーも、ハウス食品(2810)で約1割、カゴメ(2811)で約2割と、業種は違うものの、世界の上場企業の時価総額ランキング・トップ50に日本企業として唯一ランクインしているトヨタ(7203)の約6割に比べれば、海外進出の余地はまだまだありそうだ。 今回の提携で中国での販売が可能になることから、カルビーは、年間で一番の商機である独身の日(11月11日)まで、天猫国際でフルグラを先行販売する。パッケージには中国での販売に向けて、「北海道製造ロゴ」を付け、北海道ブランドの効果で安心・安全をアピールする。カルビーとアリババは、アリババのデータ活用による商品共同開発に取り組む予定だ。カルビーは、日本でフルグラ躍進のきっかけとなった「時短+健康志向」の考えを中国で広めていく。 カルビーが支援を受けることになった「Japan MD center」は2016年2月、アリババ・グループが日本のブランドやメーカー向けに立ち上げた中国・アジアにおけるEC支援サービス。消費者のニーズに合わせた商品の選定、販売チャネルの設定などのマーケティング、同グループが持つ消費者の行動に関するビッグデータの分析・提供を通じて、越境ECサイト「天猫国際」などへの出品を支援する。 「天猫国際」は2014年2月に立ち上がったB-to-Cのプラットフォームで、海外からの出店者は中国本土でのオペレーションなしで、ユーザーに訴求できるというメリットがある。一方で消費者にとっても、中国本土では入手できない様々なブランド商品にアクセスできることから、人気を集めている。 カルビーはこれまでにも、中国EC向け卸売業者で、アリババ・グループと良好な関係を持つ香港の企業UNQとのジョイント・ベンチャー「Calbee E-commerce Limited」を設立、2016年1月から「天猫国際」に旗艦店を出店し、Jagabeeといった同社の商品の輸入販売を手掛けている。事業開始後5年以内に売上高11億円、営業利益率11%を目指すとしている。 カルビーの2016年4月~2017年3月の売上高は前年同期比2.6%増の2524億円、営業利益は2.5%増の288億円だった。このうち、海外事業の売り上げは現地通貨ベースでは増収となったものの、為替の影響で前年同期比1.2%減の289億7800万円。営業利益は北米と韓国での売り上げ低迷と原価の悪化によって、前の年の同じ時期に比べ20億円の大幅減となり、8億4400万円だった。 同社は今月10日に、主力商品「フルグラ」を中国へ輸出すると発表。北海道工場(北海道千歳市)に整備中の新たなラインの稼働に合わせ、8月以降に輸出を始めるとともに、輸出向けの増産体制を強化すべく、2018年8月の稼働を目指し、京都工場(京都府綾部市)にフルグラの生産ラインを新設。これに約70億円を投じると発表。松本会長はその際、「2018年度の販売目標500億円のうち、150億円程度を中国への輸出としたい」との意欲を示し、それぞれの工場の土地柄を生かしたパッケージや味を工夫した商品の開発を進めるとした。 カルビーが提携するアリババ・グループ・ホールディングは、時価総額3110億ドル(約34兆7600億円)を超える世界11位(4月末現在)の巨大企業。日本法人のアリババは2008年にアリババ・グループとソフトバンク(9984)の合弁によって設立された。Japan MD centerが2016年5月に正式にキックオフした際には、ソフトバンクの孫正義会長が「アジアでのECの売り上げを飛躍的に拡大させていく画期的なサービスで、我々はグループをあげて支援したい」とのコメントを寄せていた。 (編集:佐藤茂)
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実証実験が本格化する5Gの高速通信

2017-05-25 05:02:11
2020年に商用化が始まる5G。サービス開始を約3年後に控え、実証実験がいよいよ本格化してきました。2020年までに、ユーザーが5Gの実力の一端を目にする機会も増えてくるかもしれません。 5月18日に、報道陣向けの体験デモンストレーションを行ったのが、KDDIです。KDDIは、新宿にあるKDDIビルに5Gの試験環境を設置。理想的な環境であるラボではなく、実際に人や車が行き来する街中で、どのように通信できるかを実験しています。この成果の一端を披露したのが、今回のデモになります。 KDDIが5Gのデモを報道陣に公開 実験環境のスペックは、次のとおり。 無線部分は、5Gでの利用が確実視されている28GHz帯という高い周波数を使っています。700MHz帯〜3.5GHz帯を使う現状のLTEと比べると、これは非常に高い周波数帯です。電波は高ければ高いほど、直進性が強くなり、ビルなどに回り込みづらくなります。つまり、それだけカバーできる範囲が狭くなります。700MHz帯〜800MHz帯が「プラチナバンド」と呼ばれるのは、特性がこの逆で、少ない基地局で広い範囲をカバーできるからです。 5Gの主な特徴とそれを解説するKDDIの松永氏 そのため、実験ではビームフォーミングと呼ばれる技術を使い、電波を基地局から端末に向け、集中して照射しています。また、アンテナの多素子化も行っており、基地局には「Massive MIMO」と呼ばれる技術も採用されています。 こうした環境の下、一般道を走るバスで、どこまで5Gが有効なのかを示すことが、KDDIのデモの目的になります。デモは3つに分かれており、どれも、5Gの特徴の1つである、高速通信や低遅延を活かした形になっています。 デモに使われたバスとその走行ルート バスの上には5Gのアンテナが設置されており、KDDIビル敷地内の基地局と通信 1つ目のデモが、自由視点映像を5Gで受信するというもの。自由視点映像とは、KDDI総合研究所が開発した技術で、8Kの映像を合成して、元の映像にはない角度からもコンテンツを楽しめるものになります。デモで使われた映像は、サッカースタジアムで撮った4つの映像をベースにしており、元々は平面の映像にも関わらず、3Dグラフィックスを使ったゲームのように、グリグリと動かすことができました。 複数の映像を合成して、実際には撮影していない角度からも見られるようにする「自由視点映像」 KDDIビルの周辺をバスで走り出しても、映像は途切れることなくスムーズに再生できました。一般道のため、速度はそれほど速くありませんが、映像が途中で乱れることもありません。映像の配信は基地局に直結したサーバーから、合成はバス内で行っていましたが、移動しながらでも自由に角度を変え、サッカースタジアムの様子を確認できました。 ただし、元々の映像にない角度では、少々CGっぽさが目立ちました。これは、合成に使った8Kの映像が4本と少ないため。デモを行ったKDDI関係者によると、より映像の精度を上げるためには、元々のデータを増やしていく必要があるそうです。 角度によっては、CGっぽくなってしまうことも KDDIのモバイル技術本部 シニアディレクター 松永彰氏によると「8Kの映像4本分で、ビットレートは600Mbpsほど」だといいます。一方、試験環境では、最大で13Gbps程度、アベレージでも3.5Gbpsほど出ているため、帯域にはまだ余裕があります。つまり、より映像の精度を高められるということ。これだけのデータ容量になるとLTEでは配信できませんが、5Gであれば、十分実現の可能性があるというわけです。 2つ目がVRで、これは5Gの低遅延を活かしたデモになります。デモでは、KDDIが支援する月面探査レースチームのHAKUTOの映像を使い、車の動きに合わせて、あたかも月面を走っているかのような映像が流れるような体験ができました。遅延が大きいと、車の動きと端末側の映像がピッタリ合わないため、違和感を覚えてしまうところです。1ms以下の低遅延を要求仕様にする5Gであれば、こうしたコンテンツもスムーズに再生でき、没入感が高まります。 車の動きと、VRの映像が連動する 実際、車の動きに合わせて月面をローバーが進む様子は、かなりの迫力がありました。リアルな交差点に合わせてローバーがクレーターに落ちそうになるような演出もあり、ヒヤっとしたほどです。モバイルネットワークでここまでピッタリ車の動きに合わせられるのは、低遅延の5Gだからこそです。 ちなみにVRのデモには、サムスンのGalaxy S7 edgeとGear VRを使っていました。その解像度に引きずられていることもあり、ドットが見えてしまってやや"作り物感"はありましたが、今後のデバイス次第では、もっと迫力が増す可能性はあります。 また、Galaxy S7 edgeは商用モデルのため、当然、5Gの電波を直接受けることができません。そのため、デモではバスが受けた5GをWiFiに変換して、端末をつなげていました。これも将来的には、直接端末で受信できるようになるはずです。 迫力に引き込まれる筆者。デバイス側には改善の余地がありそう 3つ目として体験したのが、シンプルに高速通信している様子を見るというデモになります。ダウンロードしたのは、9本で500MBほどの動画ファイル。LTEでダウンロードしている途中に接続先を5Gに切り替え、どの程度の違いが出るのかということが示されました。文字で表現するのが難しいのですが、LTEではノロノロと進んでいたプログレスバーが、5Gだとほぼ一瞬で完了まで伸びました。その様子は、まさに一瞬と表現するのにふさわしいものです。 LTEでのダウンロードはプログレスバーが徐々に進んでいった 実際、平均で3.5Gbpsほど出ているのであれば、理論上、毎秒、約400MB強のデータをダウンロードできるわけで、これは、用意されていた500MBなら、1秒強で終わる速度。まさにあっという間で、写真を撮るので精一杯でした。 5Gに切り替わると、すぐに1つ目の動画のダウンロードが終わった 9つすべてのダウンロードが終わった。5Gへの切り替えからは1秒程度とまさに一瞬 もちろん、商用環境ではユーザーがさらに増えるはずで、ここまでの速度が保証されたわけではありません。また、今回はサーバーが基地局につながっており、いわゆるエッジ側ですべてが完結しています。遠くに置かれたファイルであれば、もう少し時間がかかることになるかもしれません。それでも、移動しながらでこの速度は、なかなか味わうことができません。5Gのスタートを期待させるデモだったと言えるでしょう。 報道陣に向けた移動環境でのデモを披露したKDDIに対し、ドコモは一般向けに「5Gトライアルサイト」をオープンさせました。今回の取り組みは、東武鉄道と共同で実施しており、報道陣向けに、地上350mの展望デッキで8Kのライブ映像配信を実施しました。また、東武鉄道の新型特急「リバティ」内では、多端末接続のデモとして、タブレット8台に対し、4Kの動画を配信する様子を披露しています。 ドコモは5Gトライアルサイトを東京スカイツリーにオープン。背後の映像は、5Gで配信した8Kのもの 展望デッキでも、14Gbpsを記録 リバティ内では、多端末同時接続のデモを実施 ドコモの取り組みが一歩進んでいると感じさせるのは、そのデモを一般向けに公開しているところにあります。東京スカイツリーの1階では、6つの4Kカメラを使った180度のライブ映像配信を5月28日まで行っており、それを一般公開しています。デモ環境にはノキアの設備を使い、利用している周波数帯は4.5GHz帯とのこと。本来であればスカイツリーに上らなければ見られない精細な映像を、1階で楽しめるのが売りです。 東京スカイツリー1階でもデモを行っており、一般公開されている ドコモの代表取締役社長、吉澤和弘氏は「メディアの方々だけでなく、一般の方に見ていただき、『これってどういうことなの』『こんなにキレイなの』ということを実感していただき、逆に『こんなこともできるのでは』というご意見、感想をいただくことに意味があると思っている」と語っていました。5Gといってもまだ先のことでイメージがつかみづらいかもしれませんが、現状でどういったことができるのかを体験してみる価値はあるかもしれません。 2020年に向け、5Gは、ラボや展示会でのテストから、徐々に実際の街を使った実証実験やデモへと、段階を進めている印象を受けました。もちろん、サービスインには標準化を待つ必要があり、その後、エリア設計や設備投資をどうするのかといった各種課題も残されています。一方で5Gは、キャリアだけでなく、他の産業界とのコラボレーションも視野に入れた規格なだけに、正式なサービス開始に先駆け、こうした事前のデモは、LTEのときよりさらに加速していくことになりそうです。
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高橋名人「しくじり先生」で重大告白

2017-05-25 05:02:11
オードリー若林と平成ノブシコブシ吉村がレギュラー出演する「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(テレビ朝日・ABC系)の5月28日(日)放送回に、生徒として伊集院光、メイプル超合金カズレーザー、ロッチ・コカドが出席する。
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糸井の不振いつまで パ関係者が見解

2017-05-25 05:02:11
打開策はあるのか。阪神・糸井嘉男外野手(35)は23日の巨人戦も4タコに終わり、この時点で6試合、通算24打席連続ノーヒットといずれも自己ワーストを更新(23日現在)。この日は得点圏に3度走者を置いて打席に入ったが、いずれも快音は響かなかった。
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興毅が呆れた高野人母美の仰天行動

2017-05-25 05:02:11
プロボクシングの前東洋太平洋女子Sバンタム級王者の高野人母美(29)が25日、東京都内の日本ボクシングコミッションで55キロ契約6回戦の前日計量に臨み、リミットいっぱいでクリアした。対戦するカイ・ジョンソン(35)=竹原&畑山=も55キロだった。 高野が“入れ歯”パフォーマンスを披露した。スケールに乗ると、口の中から入れ歯を取り出してみせた。「今回は地味目にしました。1月に手術をして右下歯を抜いて、義歯にしたので。これがパフォーマンスです」と説明した。過去、白むく、ヒョウ柄タイツなどで登場して、関係者の度肝を抜いたが、今回はやや華々しさに欠くパフォーマンスになった。 計量をクリアし、水分、栄養を補給する高野の横で、3月からトレーナーを務める元3階級制覇王者の亀田興毅氏(30)が驚がくの事実を明かした。「この子、大食いや。今朝は我慢できなくてオレンジを12個も食べたと言っていた。計量前だっていうのに」とがく然とした顔で話した。 さらに、亀田氏は衝撃的な高野の食生活を明かした。毎朝ロードワークの前に、バナナ5本、オレンジ6個を食べ、その後約500グラムのおにぎり、夕食には1キロのステーキ、大盛りごはんを平らげる。回転ずしで43皿を一気食いするところを目撃したそうだ。「高野は『なかなか体重が落ちないんです』と言っているが、これだけ食べたら減るわけがない」と、ボクサーらしからぬ大食いにあきれ果てていた。 ...
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巨人小林に岐路、菅野専属か正捕手か

2017-05-25 05:02:11
巨人・小林誠司(27)は正捕手の地位を確立するのか。それとも気心の知れたエース、菅野智之投手(27)の専属捕手にとどまるのか。分水嶺は近づいている。
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米大統領、捜査対策チーム結成へ

2017-05-25 03:57:02
トランプ米大統領が、大統領選での露との関係をめぐる疑惑などのいわゆる「ロシアゲート」の捜査に対抗するため弁護士チームを結成。トップにこれまでトランプ氏に関する数々の訴訟を担当したマーク・カソウィッツ氏を起用。捜査の政権運営への影響を危惧か。
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伊藤忠、ヤナセを連結子会社化へ

2017-05-25 03:57:02
メルセデスなどドイツ車を中心に扱うヤナセ=Webサイトより
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SBが日経平均押し上げ 再び2万円視野

2017-05-25 03:57:02
[東京 25日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は続伸した。ドル/円(JPY=)が111円台と円高基調を続ける中で小安く始まったが、好業績の内需株が底堅く推移。指数はプラスに転じると、先物主導で買われ上げ幅を拡大した。ソフトバンクグループ(9984.T)の上昇も底上げに寄与したが、石油輸出国機構(OPEC)総会など重要イベントを控え、次第に様子見姿勢が広がった。5月の米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨の公表を受け、米長期金利は低下した。一部ではハト派的とも受け止められたという。東京市場は銀行株に売りが先行した一方、前日に米半導体エヌビディア(NVDA.O)株を40億ドル保有していると一部で報じられたソフトバンクグループが堅調。同社1銘柄で日経平均を約37円押し上げる要因となった。TOPIXも続伸。好業績の内需株の一角が底堅い動きを見せた。業種別では電気・ガスが上昇率トップ。半面、下落率トップは鉱業となり、鉄鋼がこれに続いた。東証1部の売買代金は3営業日連続で2兆円を上回ったが、人気化したソフトバンクと任天堂(7974.T)の2銘柄分が全体の1割弱を占めた。前場中盤に日経平均は一時107円高まで上げ幅を拡大。「GLOBEX(シカゴの24時間金融先物取引システム)のS&Pミニ先物に買い入り、日本株も追随した」(外資系証券トレーダー)との声が聞かれた。ただ後場の値幅(高値と安値の差)は約38円にとどまるなど、徐々に全体相場はこう着感が強まった。丸三証券・投資情報部長の牛尾貴氏は「海外の不透明要因と良好なファンダメンタルズの綱引きの様相となっている。日経平均の2万円突破には新たな材料が必要」と指摘。「OPEC総会では9カ月間の減産延長を市場は織り込んだが、延長期間が短くなるなど結果次第では市場にはマイナスの影響を及ぼす可能性もある」とみる。個別銘柄ではアイシン精機(7259.T)がしっかり。リズム時計工業(7769.T)は一時20%を超す上げとなった。ともに前日に発表した自社株買いが好感された。半面、ダイキン工業(6367.T)がさえない。直近で発表された米国の住宅関連指標が相次いで市場予想を下回ったことを受け、重要市場での空調機器販売への懸念が株価の重しとなった。東証1部騰落数は、値上がり817銘柄に対し、値下がりが1039銘柄、変わらずが160銘柄だった。日経平均(.N225)終値 19813.13 +70.15寄り付き 19737.21安値/高値 19720.12─19850.93TOPIX(.TOPX)終値 1578.42 +3.31寄り付き 1573.94安値/高値 1572.60─1582.66東証出来高(万株) 167727東証売買代金(億円) 22213.95(長田善行)
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中国の格下げ、日本のバブル崩壊想起

2017-05-25 03:57:02
一部のエコノミストは以前から、中国が日本と同じ運命をたどる恐れがあると警告してきた――つまり好景気の後に長期停滞に見舞われ、その後遺症に苦しむということだ。
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菓子のカール、中部以東で販売中止へ

2017-05-25 03:57:02
菓子大手の明治は25日、人気スナック菓子「カール」の中部地方以東での販売を中止すると発表した。8月生産分から実施する。1968年発売のロングセラーだが、競争激化による販売低迷が理由。今後は「カールチーズあじ」「カールうすあじ」の2商品を、滋賀県、京都府、奈良県、和歌山県以西で販売するのみになる。キ・・・
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CGを活用したスポーツ中継の新技術

2017-05-25 03:57:02
NHKが5月25~28日に東京都世田谷区砧のNHK放送技術研究所で開催する「技研公開2017」。研究成果である「スポーツ中継」「スーパーハイビジョン」「AI」の技術をご紹介します。
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KAT-TUNファン尾木ママ「3人心配」

2017-05-25 03:57:02
大のKAT-TUNファンを公言している教育評論家の尾木ママこと尾木直樹氏が25日、フジテレビ系「直撃LIVE グッディ!」で、この日大麻取締法違反の容疑で逮捕された田中聖容疑者に「本人も残念だと思うけど、KAT-TUNメンバーも充電期で3人それぞれ精いっぱい頑張ってるところだったのに…」と無念さをにじませた。 番組では冒頭から田中容疑者逮捕を特集。逮捕時の様子や、逮捕に至った経緯などを報じ…
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NEWS小山、田中逮捕に「悔しい」

2017-05-25 03:57:02
NEWSの小山慶一郎が25日、キャスターを務める日本テレビ『news every.』(月~金 後3:50)に出演。元KAT-TUNのメンバーで現在はロックバンド・INKTのボーカルの田中聖が、きのう24日に大麻所持の疑いで逮捕された報道について「この容疑が事実であれば」とした上で「今、頑張っているKAT-TUNの3人の気持ちを思いますと、悔しく、許せない気持ちにもなります」とコメントした。 番組冒頭に厳しい表情で小山は「今回の報道を受けて大変驚いております」といい「この容疑が事実であれば、今、本当に頑張っているKAT-TUNのメンバー3人の気持ちを思いますと、悔しく、許せない気持ちにもなります」と、亀梨和也、中丸雄一、上田竜也の思いを代弁。 続けて「その前に、このように疑われること自体、あってはならないことだと思います」と伝え「この後も事件の経緯を見ていきたいと思います」と語った。 ...
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「燃える気持ち」岡が初サンバ披露

2017-05-25 03:57:02
演歌歌手、岡ゆう子(59)が25日、東京・キングレコード関口台スタジオで新曲「しあわせのサンバ」発表イベントを行った。 ブラジルをイメージしたカラフルなオリジナル着物で登場した岡は「落ち込んでいるとき、この曲を聴いて笑顔と元気を取り戻してほしい」と限定30人のファンに呼びかけ情熱的なダンスとともに同曲を熱唱した。 今回の新曲には候補作が他にもあったが、「この曲を聴いて燃えるような気持ちになった。演歌ではない新曲は初めての挑戦で冒険でしたが、歌っていると幸せで楽しくなる。この曲にほれ込みました」と笑顔を見せた。 振り付けはブラジル出身のタレント、アマンダ(29)が担当。岡とともにイベントに参加し「私も振り付けは今回が初めてでしたが、和とブラジルの融合で着物がキレイに見えるように考えました」とノリノリだった。イベントでは岡とアマンダがファンに振り付けのコツを解説、ファンも楽しげに踊っていた。
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